トラックを作ってみよう

  1. ① ドラムトラックをステップ入力する。

    お待たせしました!ここからは、実際にトラックを作成しましょう。今回は、体験版"KORG Gadget Le"の仕様(というか制約)でもある3トラックだけ…

  2. ② 入力した演奏データをエディットする。

    前回から始まった、KORG Gadget「トラックを作ってみよう」編。今回は、KORG Gadgetのエディット画面で入力した演奏データ(ノート)を「手…

  3. ③ パラメータをエディットする。

    タイミングも音量も全く変えずにノートを打ち込む事を俗にベタ打ちと呼び、世間的にはイマイチよろしくない事だとされています(多分テクノは別)。ベタ打ちから脱却し…

  4. ④ ベーストラックをリアルタイム入力する。

    ここまでのチュートリアルで、ガジェット音源「London」を用い、ドラムトラックの打ち込み方法を覚えました。引き続き、ベースパートの打ち込みに移ります!…

  5. ⑤ パラメータをリアルタイム・エディットする。

    以前のチュートリアルで、ドラムトラックの「ベロシティー」と「PAN」のエディットに挑戦しました。その際は、すでに打ち込まれたノートのパラメーターに対して…

  6. ⑥ パッドを入力する。

    KORG Gadgetの初心者向けチュートリアル「トラックを作ってみよう」編。ここまで「3音源3トラック」という制限内で、「ドラム」と「ベース」の打ち込…

  7. ⑦ アルペジオを入力する。

    ここまでのチュートリアルで「ドラム」「ベース」「パッド」の3トラックを使い、KORG Gadgetでの打ち込みを体験していただきました。もしあなたが、無…

  8. ⑧ 展開を作りソングに仕上げる。

    前回までのチュートリアルで、「ドラム」「ベース」「パッド&アルペジオ」3トラックで、4小節分の「演奏データ」を作成しました。KORG Gadgetでは、…

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  5. ネットにアップしよう

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